響米と響高校の環境・自然を生かしながら工芸?(木工・陶芸)の授業を行いました。学校の敷地内で取った竹と笹を用いて飯盒をつくり、農業系列の生徒が作った響米を炊いて食するためのカレー皿を陶芸で自ら製作し、その皿にお米を盛り実際に使ってみる中で「用と美」の大切さに触れることを目的としています。 食育や感性のの育成を目的として考えられた題材です。

 

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